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子どもに使ってはいけない言葉について

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今回は子どもに使ってはいけない言葉について書いてみたい。うちの息子は「〇〇したらダメ!」というと大泣きするが、「〇〇してはいけません!」というと、じっとこっちを向いて聞いている。


これってどういうことなんだろう。


ネットで検索してみると、子供教育の専門家たちが子供に使っていい言葉とか言い回しを記事にしている。


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子供に使ってはいけない言葉

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  1. 「よくできたね!」
  2. 「いい子ね!」
  3. 「いい加減に止めないと、○○だよ!」
  4. 「もし○○したら、○○をあげるよ」
  5. 「お利口さんね!」
  6. 「泣かないで」
  7. 「○○するって約束してあげる」
  8. 「大したことじゃないでしょ!」
  9. 「何でそんなことをしたの?」


子供教育については、本を読んだりしていろいろと勉強してるんだけど、結局のところ、あまり難しく考えないで真正面から向き合うことで出てくる自然な言葉が一番ではないかという結論に。


まあ、どういう風に育てても私の血を引いているので・・・


のんびりゆっくり子供たちと向き合って行きますわ。

おわりに

今回の記事は下記の記事からインスピレーションを得てポストしました。

子どもに使ってはいけない10の言葉(と代わりに使うべき言葉) | ライフハッカー[日本版]



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